MUJI銀座に潜入してきました!!

皆さんおはこんばんにちは!OTA(@rs-lifeblog)です。

今回なんですが、無印良品銀座、MUJI HOTELに潜入してきました。(ちなみにMUJI HOTELに宿泊はしていません。)

やはり、世界旗艦店舗ということもあり規模等、商品の陳列の仕方。通常店舗とは桁違いでした。

それではMUJI銀座紹介したいと思います。

紹介の仕方がまずステキ!

MUJI HOTEL GINZA があるのは、老舗百貨店や名店、新店、個性派の路面店が工夫を凝らし、しのぎを削る街、銀座。「銀ぶら」という言葉があるように、目抜き通りを一歩入り、一丁目から八丁目を碁盤目のように切り分ける小路を歩けば、知る人ぞ知る名店や、個性的で芯の通った店の数々に出会うことができます。看板をもたないバーや、歴史ある寿司店、粋なお客でにぎわう大衆割烹、気鋭のチョコレートやラーメン、文具の専門店など、古きと新しきが交わり、常にあたらしい本物が生まれ続ける街、銀座をより深く味わい、楽しむ拠点ができました。(HP抜粋)

こだわりを紹介

野菜の販売

関東近県の農家を中心に全国から、有機栽培や減農薬などこだわりを持って育てられた旬の野菜や果物を販売しているそうです。

夜に行ったのですが、新鮮な野菜がまだたくさん販売していました。

日替わり弁当

日替わりのお弁当を販売していることには驚きました。無印良品のこだわりを感じさせる素朴な「そぼろご飯」販売していました。

閉店間際にはお弁当が20%OFFで販売していました。

また、銀座周辺であればお届けサービスも行っている模様です。

MUJIベーカリー

店舗にてパンを焼き上げ、販売しています。また、朝にはMUJIpassportアプリからコーヒーを事前予約することができる予約サービスがあります。

すみません。写真を撮り忘れました(笑)

ATELIER MUJI

「ATELIER MUJI GINZA」はデザインをテーマに無印良品が考える未来を見据えたメッセージを発信する複合的なデザイン文化の発信基地。2つのギャラリー、サロン、ライブラリー、ラウンジの5つの空間で、デザインについて考えるコミュニケーションの場として育てていきます。(HP抜粋)

僕が言った時には「変える。エンツォ・マーリと”栗の木プロジェクト”」展を開催しています。

感想:MUJIとデザインは切っても切れない関係性にあります。これからの無印が目指すべきビジョンを僕も見ることができたような気がします。(ちなみに美術の素養はないです。成績表は2でした(笑))

今回の写真はこれだけ、直接見てきてください。

MUJI HOTEL GINZA

HOTELについては宿泊次第紹介したいと思います。

やっぱり気になる。店舗の様子。

MUJI銀座には多くのカルチャーがあります。しかし、気になるのは通常店舗はどんな感じなのか。いくつかピックアップして紹介したいと思います。

透明なスーツケース?

見てください、面白いでしょ?MUJI銀座限定商品の透明なスーツケースです。店員さん曰く人気すぎて、ストック(倉庫)がこのスーツケースだらけなるほど入荷したそうです。

僕はスーツケースを所持していないのでもし、必要になったらこのスーツケースを購入しようと思います(笑)シンプルを突き詰めると透明になるんですね。

ミニマリストにもデザイン遊びは必要なので。

面白いディスプレイ!

店舗の中を見ると、通常店舗では見ることができないディスプレイがたくさんあります。

店舗の中でも空間をアートとして活用している部分や、どうやって陳列したのかわからない壮大なディスプレイがあります。

何も買わなくていいのでウィンドウショッピングをするだけで楽しかったです。

IDEEがある!

IDEEとは…簡単に言ってしまえばファニチャー(家具)等インテリア用品のハイエンドラインになります。過去に親会社である良品計画が子会社であるイデーを吸収合併をしたため、無印良品の店舗に入っています。

「生活の探求、美意識のある暮らし」

夥しい「もの」と情報が溢れるなか、たくさんの選択肢から何を選びとり、それらをどう組み合わせるか?
今を生きる私たちにとって、「もの」とどう付き合っていくかは大切なテーマです。

断捨離を筆頭に、削ぎ落とすことに注目が集まる昨今。
本当に大切なのは、そうして生まれる隙間を何で満たすかということではないでしょうか。
目の覚めるような真っ赤な椅子、古道具屋で見つけた味わいのあるガラス瓶。
「これがたまらない」、「何か愛おしい」。
理屈を超えて「私」を捉える何かが日常を彩るとき、人生はもっと豊かで愉しくなるはずです。

イデーが目指すのは、その人らしい彩りを纏った自由で遊び心のある暮らし。
丁寧に、ユーモアを持ってつくりあげたイデーの家具が、暮らしのなかで特別な存在となり、豊かな時間を紡ぎだすことを願っています。(HPより)

ちなみに僕が購入したものは?

僕が今回購入したものは仕事用のシャツ2着になります。消耗品ですし、高いものは買わずに汚れたなーと感じると買い替えています。

自分自身の定番を決めるととても便利です。

まとめ

皆さんいかがでしたか?僕が紹介したことはMUJI銀座の氷山の一角になります。僕が一言言えるのは、MUJI銀座は店舗ではありません。「テーマパーク」です。

ぜひ、無印良品のテーマパークに行ってみてください。あなたのライフスタイルぴったり合う商品が見つかると思います。

今度はMUJI HOTELに宿泊してみたいなと思います。


またね。

To be continui…

 

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