【ミニマリストの旅行】反省点・買ったモノを紹介

どうも、OTA@rs-lifeblogです。

 

大阪、京都、横浜旅行からただいま戻りました。

 

日々の喧騒から離れることでき、日頃の疲れを癒す素敵な旅行となりました。

今日のブログは、旅行での「反省点」、「購入品」についてです。

時をかけるOTA(笑)

 

旅行での反省点

えきねっとはJR東日本のサービス?

今回の旅行は行きは「飛行機」、帰りは「新幹線」を使用しました。

 

そのうち「新幹線」ではえきねっとの事前予約サービスを使って、通常価格より30%OFFで指定席を予約していました。

 

予約をしてるから「帰る直前でチケットを発券すればいいや」と考えていました。

 

しかし、JR東日本とJR西日本ではシステムの違いから関西でえきねっとで予約したチケットを発券することができません。

 

事前に予約した指定席をキャンセルし、通常価格にて座席を取り直しました。

本来であれば事前予約をキャンセルときは手数料で310円、そして事前予約分の30%OFFの部分をキャンセル料として支払うことになるそうですが初回なので今回はお咎めなしでした。次回以降は気を付けます。

対応してくださったスタッフさん感謝です。

 

ちなみに買い直したチケットは30%OFFではなく通常価格でした。当たり前ですね…(笑)

 

注意事項をきちんとチェックをすれば防げたミスでした。皆さんも注意してください。

 

ちなみに、JR西日本では事前予約サービスは「おでかけネット」と呼ぶそうです。

 

荷物料をもっと減らせた件

【4泊5日】ミニマリストが京都旅行に向けてパッキング

前回記事で僕のパッキングについて記事を書きました。

 

率直に言うと衣料品の量を減らすことができました。宿泊先には洗濯機があり、天気は幸いにも3日間すべて晴れ。終いには、浴室乾燥機がついていました。

 

雨が降ることを危惧して下着類を3着(着ているの含む)持っていきましたが、着用をすることなく旅行が終了しました。

 

これからはどんなときも下着は2着で旅行に行けると思います。

 

また、PCを持っていきました。

今使っているのはsurface laptop。液晶サイズは13.5inch持ち運びには少し不憫です。これからはもう少しコンパクトなタブレットPCをサブ機として考えたいと思います。

 

購入品を紹介

旅行では1点自分用の雑貨を購入しました。

薫玉堂(くんぎょくどう)のお香とお香立て

安土桃山時代文禄三年(1594年)、薫玉堂は西本願寺前の現在の地に於いて、本願寺出入りの薬種商として創業しました。創業者負野理右衛門は幼少の頃より香木に関心を持ち、沈水香木の鑑定や香材の研究に専念し、薫物商としての薫玉堂の基礎を築きました。沈水香木の奥深い香りを鑑賞する為に志野流香道のお家元をお迎えして稽古に励み、後年には教場として復活し現在に引き継がれております。また、その頃より、御本山 本願寺さまをはじめ全国各宗派本山、御寺院へ御香を納めさせていただき今日に至っております。創業以来420余年に渡り、その時代の香りを作り続けてきました。日本最古の御香調進所としての伝統を守りながら、これからも現代の暮らしに溶け込む香りを提案して参ります。(出典:https://www.kungyokudo.co.jp/about/)
最初は悩みました。しかし、旅先で出会った縁もあり、購入しました。

 

それが、これです。

 

  • 銀色の香立
  • お香(八瀬の薫衣草)

八瀬に吹き渡る清らかな風が、心身を癒しゆったりとしたひと時を運んでくれる、清楚なラベンダーの香りです。

  • お香(美山のレンゲ)

緑豊かな森林に囲まれ清冽な川が流れる里、美山。
野原一面を綾なす可憐なレンゲと霞の空のような楚々とした甘酸っぱい香りです。

 

香りも12種類あってコンプリートしてしまいたいですね。

 

乾燥は、一本しか使っていませんが買ってよかったです。

 

寝る前のリラックスタイム(瞑想)のときに使えばいつもよりリラックスできると思います。

 

最後に

旅行はよいモノです。

 

「日常」で気づくことができないことを「気づき」を与えてくれます。

今回も「気づき」を感じることができました。

 

また、様々な「モノ」、「人」、「体験」に出会うことができます。

これからも定期的に旅をすることで少しでも自分をアップデートしていきます。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です