どうもOTAです。

ガジェット類って日々進化し、私たちの生活を豊かにしてくれます。しかし、ほとんどはあれば便利だけど必要ないモノ。

ミニマリストな僕がQOL(クオリティ・オブ・ライフ)が向上するおススメのガジェットを紹介します。

kindle(キンドル)

知識と生活の質は比例します。これは僕の持論です。
読書と生活は切っても切れない関係にあります。

最初は紙媒体でなければ読んだ気がしない…と考えてしまって購入を見送っていましたが物は試し。使ってみてダメだったら手放そうと思い、購入を決断しました。

結論から言うと買って正解でした。

理由はいくつかありますが、一番は本棚を持ち運びが可能ということです。
数万冊の本が通信環境があれば読み放題。
10冊までは事前にダウンロードをすることで、オフラインでも読書をすることができます。
もちろん持ち運ぶのはkindleのみ、本を持つ必要がないので荷物の重量が減ります。

その次に衛生的であること
僕が購入したのはKindle Paperwhite 防水機能搭載です。
汚れてもサッと汚れを落とすことができます。
紙の本に対してできなかった管理手法をとることができます。
衛生面を気にする人にはとても良い仕様だと思います。

最後に目に優しい
読書をするための端末のため、目に負担を与えるブルーライトを発しません。E Ink(イーインク)ディスプレイで、紙のように読みやすい。直接目を照らさないフロントライト方式だから、目に優しく、長時間の読書でも疲れにくいのです。

kindleを買うべき理由

  • 本棚を持ち歩け、身軽
  • 衛生的
  • 目に優しい

読書が好きであれば手に入れるべき、ガジェットかと思います。
すでにですが、電子書籍の波は押し寄せてきています。電子書籍で読書をする習慣を身に着けることができれば知識量は人より秀でるものになるのはないでしょうか。

SONYコンパクトデジタルカメラ(RX100シリーズ)

スマートフォンのカメラがハイテクになっていく時代でデジカメは時代遅れなのかもしません。しかし、僕がコンパクトデジタルカメラ(通称:コンデジ)を利用するのには意味があります。

まず、カメラを構えることに意味があります。
ファインダー越しの世界この言葉ある通り、ファインダー越しに見る景色にワクワクします。

スマートフォンのカメラのようにサッと構えてインスタントに写真を撮ることもいいのかもしれません。
しかし、一瞬を切り取る、その一瞬を吟味をしたい。僕にはそんなこだわりがあります。

しかし、僕はミニマリストです。持ち物はなるべくミニマルにそしてハイスペックに…(本当にわがままですよね(笑))

そんなわがままを叶えてくれたのがSONYのRX100-Ⅲです。

見た目もオールブラックで見た目もスタイリッシュ。機能も申し分ありません。プロのカメラマンではないのでそこまでのスペックは求めていませんが、素人が使う分には適当なスペックです。
また、撮った写真は専用のアプリケーションからすぐスマホに転送し、確認することができます。
過ぎ去った時間を確認するためのツール(メモ的な要素)として重宝しています。

SONYのRX100-Ⅲ を買う理由

  • 見た目がスタイリッシュ
  • 素人が使うには申し分ないスペック
  • 操作性が簡単

Anker Soundcore Liberty Neo

No Music No Lifeそんな言葉あるように生活と音楽は切っても切り離せないです。
リラックスしたい、自分の世界に入りたい。そんなときはイヤホンは必須ではないでしょうか。
AppleからはAirPodsが販売されて人気ですが、いかんせん値段が高いです。(僕はそこであきらめました。)
僕はBluetooth接続でストレスなく音楽を聴くことができればいい。
そして、最低限の品質を担保できれば問題ありません。

モバイルバッテリーで有名なアンカーであれば品質、機能ともに問題ありません。そして価格もお手頃な値段。僕のジム通いや音楽を聴きたいときのQOLは圧倒的に上がりました。

Anker Soundcore Liberty Neo を買う理由

  • 最大12時間の使用時間
  • IPX5防水規格
  • 価格が安い(5,999円税込)

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